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大統領選挙の不正疑惑

こんにちは。フロリダ州オーランドのローカル情報サイト「OrlandoJP」の編集長ジモッティです! アメリカでの生活、ニュース、またアメリカから見た日本について等、幅広くお伝えしているブログです。

 

さて今回は正に今、話題沸騰の大統領選挙不正疑惑について考えてみたいと思います。

 

この画像はSNSで広く拡散されていますので皆さんも目にされた事があるかもしれません。これはウィスコンシン州における投票数の伸びをグラフ化したものです。

 

 

ウィスコンシン州では、集計が行われる会場に別の小さな部屋があります。

そこに外から見えない様にどんどん白い板が張られていくわけです。

 

そして深夜、多くの人が寝静まった時に突然「未集計の票」が12万票出現します。そしてその集計だけがこの「白い板で覆われた小部屋」で行われました。

 

そしてその12万票の全てが民主党のバイデン候補者に投票するものだったというわけです。1票たりともトランプ氏側ではなかったとのことでした。

 

そしてこの不思議な現象がミシガン州でもほぼ同時刻に起こりました。

そのおかげで民主党側(青い線)の投票率が縦一直線にグイッと伸びたわけです。
(上の表の通りです。)

 

これは世界中で大きな話題となっています。いわゆる「不正が行われたのではないか?」と思っている方が多くいるという事です。

 

私は共和党支持者、もしくはトランプ支持者というわけではありませんが、民主党がもしも本当にこの様な不正な形で選挙を操作したとするならば、それは許されるべき事ではないと思います。

 

そもそもアメリカの選挙制度そのものが不正し放題の様な状況ですし、このおかしな選挙人制度やボランティアによる票の人的確認など、こういう変な事は止めるべきです。不正改ざんが不可能なブロックチェーン技術を用い、有権者登録した人をSSNで紐付けすればネット環境のある場所なら世界中から選挙可能です。しかも安心安全に。そういう仕組みを利用できる次代なのですから、システムを明確化して行くべきだと思います。

 

アメリカの民主主義は今後どうなるのか?

徹底的に捜査をして選挙を透明化してもらいたいと思う次第です。