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ワクチンについて

こんにちは。フロリダ州オーランドのローカル情報サイト「OrlandoJP」の編集長ジモッティです! アメリカでの生活、ニュース、またアメリカから見た日本について等、幅広くお伝えしているブログです。

 

今回は「米ファイザー、コロナワクチンの有効性95%と発表 治験最終結果」という記事がYahooに出ていたのでそれを題材にしたいと思います。

 

 

多くの方が「ワクチン」だったり「予防接種」なんていう事場を聞くと「病気を治すもの」とか「病気にかからない様に守ってくれるもの」という感覚でいるのではないでしょうか?

実は、それは正しい認識でもあり、間違った認識でもあるのです。

 

予防接種のおかげで昨今ではあまり聞かなくなった病気があります。B型肝炎や四種混合などがそれですね。

これらは人間の寿命を伸ばすという意味で大変重要なものです。これらが無ければ昔の様に寿命はもっと短かったでしょう。正に医療の進歩の部分だと思います。

 

しかし、全ての予防接種が必要不可欠なものというわけではありません。

最も不可解な存在が「インフルエンザ」のワクチンです。

 

多くの医師が「インフルエンザのワクチンは製薬会社のお金稼ぎに過ぎない」と警鐘を鳴らしています。中でも有名なのが「内海聡」医師ではないでしょうか?

以下に彼の言葉をご紹介致します。

 

内海医師

「ワクチンは病気を作る薬です」と断言します。世界で一番よく売れるインフルエンザ・ワクチンには、実はインフルエンザの予防効果はありません。インフルエンザは変異の多いウイルスのため、ワクチン用にウイルスの予測をしても、87%もの不一致が出ることもあるのです。2005~06年には、インフルエンザと診断された症状のうち、その90%近くが、ほかの病原菌によるものだったことが判明しました。ワクチンの有用性には、大きな疑いが持たれているのです。

つまり、ワクチンを打っても病気予防の効果はほとんどありません。むしろ、ワクチンに含まれる微量の水銀や動物細胞、抗生物質や乳化剤といった物質による「薬害」のみが、体に悪影響を与えているというのです。

特に子どもの場合には被害が甚大です。今では、乳児に多くのワクチンが投与されるため、許容量の数百倍を超える水銀が体内に入るような状況です。水銀やアルミニウムが、脳に重大な損傷をもたらすことは周知の事実。米国でも、イタリアでも、ワクチンと自閉症の因果関係が認められています。


いかがでしょうか?

こういった事もまた事実だという事はご存知でしたか?

 

では、これほどの危険性があるにもかかわらず、なぜワクチンの接種は廃止されないのでしょうか。

現在、世界のワクチン市場の売り上げは2兆円にも届く勢いです。その中でも、インフルエンザ・ワクチンは世界で一番よく売れる大ヒット商品です。危険なワクチンの生産は、製薬会社や医学界による金儲けの手段でしかない、これがその理由です。

また、マスメディアの偏向報道も酷いものです。マスメディアにとって製薬会社は重要なスポンサー。多くの人はテレビや新聞の情報をうのみにして、「みんな打っているから」「テレビでも勧めていたから」といって、ワクチン接種のため病院に向かうのです。覚えておいてください、マスメディアも企業ですからね!株主やオーナーの意向に従って行動しているに過ぎないというわけです。

では冒頭に戻り、はたして今回のコロナに対するワクチン、本当に効果があるのでしょうか?

申し訳無いのですが個人的には完全に疑って見ています。全く信用などしておりません。そもそもワクチン開発にはどんなに早くても5年。通常10年を要すると言われているものです。まるでコロナがばら撒かれるのを知っていたかの様なスピードで開発がされましたね。

そもそもコロナは変異を繰り返す・・・という話はどこに行ったのでしょうか?
短期間でそんなに変異するウィルスにワクチンなど製造出来るわけが無いのですがね。

マスコミの偏向報道にはホトホト嫌気がさします。
皆さんもメディアからの情報を鵜呑みにせず、周りが打ってるから・・・と軽い気持ちで考えるのは止めてください。

最後に1つ書いておきますが、100年前に大流行して多くの方が命を落とした「スペイン風邪」。これは現代のインフルエンザなわけですが、この時に命を落としたのは大半がワクチンを接種した人々でした。

以上、ご参考まで。